【アダルトグッズレビュー】おすすめバイブ&ディルドの使い方 やわらか素材がもたらすメリットとは!?(動画あり)

2019年11月21日

「自分のチ〇コがディルドに勝っているのは温かさだけ、、、」

さあ今回おすすめするアダルトグッズは「素材のやわらかい」バイブとディルドです。

なぜ素材のやわらかいアイテムを紹介するのか、

それは「AVのように普通のバイブとかディルドでガンガン突くと女性は痛い」からです、、、

AVでアダルトグッズを使ってハードなプレイで女性が感じているシーンを見る機会があると思いますが、

全員が気持ちいいと思ったら大間違いです! 女性向けAVではそんなシーンありません。

百戦錬磨のセクシー女優さんでさえ「痛いもんは痛い」と言ってますしね、、、

それでも欲望に負けて無茶な使い方をする人のために、これなら大丈夫じゃない?という商品をピックアップして使ってみました。

ではそれぞれの特徴などをまたゆるい感じでレビューしていきますね。

そのバイブとディルドはこちら!

「鬼頭むにゅむにゅディルド」「白い巨根」です。

今回、この二つを選んだ理由として、先ほど書いた「素材の柔らかさ」があります。

ちなみに鬼頭むにゅむにゅディルドはすでに廃版商品ですが、今回のテーマに最適なアイテムなのであえて紹介させていただきます。

では実際に使った感想から、この「柔らかさ」によってどんなメリットが生まれ、何ができるのかをお伝えしていきます。

まずは「見た目やサイズ」からいきましょう。

サイズは両方とも先っぽは約3センチほどですね。ただ鬼頭むにゅむにゅディルドの方が根本は太くなっていきます。

全体の長さは白い巨根の方が電動の部分があるので長めです。挿入部分は約14センチと同じくらいですね。


次は「におい」です。

やはりアダルトグッズの宿命と言いますか、、、匂います。

それも白い巨根はなかなかの臭さです、、、

対策としては使用前にお湯で洗ったりなどで多少はマシになりますが、そんなに変わりません。

正直、この匂いで女性は気持ちが萎えるとよく聞くので、最低限の対策はしましょう。


そして重要な「やわらかさ」です。

まずは「鬼頭むにゅむにゅディルド」から見てみましょう。

先っぽがこんな感じでかなり柔らかいですね。実際にこんな角度になったら病院行きです。

実はディルドの中に可動式の芯が入っていて、自由に角度を変えることもできるのですが、先っぽには芯がないのでとてもやわらかくなってます。こんな角度になってみたいものです。

これが重要で、先がやわらかいと奥に当たっても痛くなりにくいので、他のディルドに比べるとハードプレイにおすすめだと言えます。


次は「白い巨根」です。

さっきと比べると少し硬めですが、他のバイブより素材はやわらかいです。

このバイブは「ストレートタイプ」で出し入れがメインなので、これも先がやわらかいという部分でおすすめです。

そしてこの白い巨根、バイブなので当然動きます。先が回転する動きとバイブ機能があるので、ディルドより用途は広がります。

あとこの白い巨根を使って普通のバイブから「最強バイブ」に変える方法をこちらでご紹介していますので、よければ参考にして下さい。

>>【アダルトグッズ】バイブのパフォーマンスを最大に引き出す!?おすすめの使い方と注意点



あと、このふたつに共通している点で「べたつき」ですね、、、

これもアダルトグッズの素材によるものなので、衛生面もふくめて「コンドーム」を付けるなど対策をしてください。

この「やわらかさ」と「べたつき」がわかる動画(音声なし)を貼り付けておきますね。



そして忘れてはいけないことがもうひとつ、、 、

「ローション」です。

いくらやわらかいとはいえ、やはり潤滑剤なしでは不安なので対策はしっかりと。

先日、おすすめローションの記事もあげてるので参考にしてください。

>>「カップル向け、おすすめローションのスベらない話」


【まとめ】
実際にこのふたつを使ってプレイして、そこそこ強めに出し入れしても痛いという意見は出てません。

ただ「匂い」に関してかなり気にしてたので、洗浄やコンドーム装着など最低限の対策をおすすめします。

何ごともやり過ぎはいけません。パートナーへの気遣いは忘れずに自己責任でお願いします。


いろいろと説明してきましたが、男性は自分の欲望や願望でやりすぎる部分があります。

そのやり過ぎる部分で興奮する女性もいますが、普通の女性は不安や不満につながる可能性が高いです。

このブログではなるべく男性の欲望や願望もかなえつつ、パートナーにも安心・安全な情報やプレイの提案をしていきたいと考えています。

今後、内容に対して伝わりにくいことや賛否はあると思いますが、温かく見守ってください。。

最後まで見ていただきありがとうございました。